様々なストーリーが誕生する短編小説コンテンツ。
あなたの心を動かすお気に入りの作品を見つけてみてください。
わかさ生活スタッフも短編小説に絶賛挑戦中!
ストーリーの投稿をご希望の方は下記にて受け付けております。
ストーリーの投稿はこちら
投稿作品検索
0
ある日、ブルブルくんは町へとやって来ました。 「久しぶりに来たけど、えらいおしゃれになったな」 見渡すと、あちらこちらにおしゃれなカフェテラスが並んでいる。 …
0
「今日もいい天気やな」 ブルブルくんは日向ぼっこを楽しんでいた。 「ん?あのトナカイくんどうしたんやろか?」 1頭のトナカイが同じところをウロチョロしている姿…
0
冬のある日 ブルブルくんはアイアイちゃんとカタグリくんと一緒に部屋で遊んでいました。 「ねぇ、なんか寒いと思ったら雪が降り出してきたわ」 「ボク夏生まれやから…
1
森の広場でアイアイちゃんと久しぶりのダンス。 相変わらずアイアイちゃんのダンスは素敵。体を動かす度にハートのイヤリングがキラキラと揺れてとてもかわいい。 「あ…
0
湖のほとりで、気持ちよさそうに芝生で横になっている、ブルブルくんたち。 太陽が、キラキラと輝いて さわやかな風が、北欧の森と湖を駆け抜けていて 皆とっても気持…
2
とある日。突然、北欧の森に地響きがなりました。 「なんだなんだ!?」 ブルブルくんと紫々丸くんはバランスを崩し、地面に倒れ込んでしまいました。空を見上げると、…
1
秋が訪れ、木々も赤色や黄色に色づいています。 「もうすっかり秋やな!春になったら森一面、桜色になってきれいやけど、秋はまた違ったきれいさがあるな~」 「そうね…
0
「トニー、おなかすかへんか?」 日曜日の15時、ちょうどおやつの時間だった。 「ブルーベリーの妖精」、ブルブルくんがベッドで寝転がっているボクに話しかける。 …
0
森の奥のそのまた奥、倒れた⽊々を⼀箇所に集めた⼀⾓。 カタン、カタンと⼩気味良い⾳とブルブルくんたちの笑い声が聞こえてくる。 「ふふっ、楽しいわね♪」 「せや…